運送会社の倉庫にて倉庫作業をおこなってらっしゃったみき様。
フォークリフト等を使用するとはいえ、手作業での作業も多く、1日数時間は力仕事だったようです。
サポートで心がけていたこと
正社員として働いているとはいえ、体力自慢の若いアルバイトとあまり変わらぬ作業に身体が悲鳴をあげておられました。
そんな状況で夜勤も頻繁にあり、体内時計や自律神経をコントールできずに心身ともに疲れ果てておられました。
取り返しのつかない状況になる前に、給付金申請をするしないに関わらずすぐに病院を受診してくださいと強くお勧めしました。
みき様のアンケート


みき
わかりにくい部分が多く、一人ではとても申請できていたとは思えません。初回の給付金でサポート料金以上の振込があったので、今では無料でいつでも相談できる専門家のようで心強いです。
みき様のその後
- 退職前の額面月収 27万円
- 最大受給総額 約507万円
- 最長受給期間 28ヶ月
受診後、診断書を会社に提出し退職日まで有給消化と欠勤となり、その間に準備や申請手順の確認をおこなっていただきました。
少しわかりにくかった部分があったようで、かなり細かくご説明し、結果的におわかりいただけました。
今は給付生活に入られており、今後の人生プランや世間話などをお話いただきます。
さいごに
私も経験がありますが、10代20代のころはなんともない力仕事・肉体労働でも、歳を負うごとに疲労の蓄積が大きく、回復にも時間がかかるようになってきます。
そんな中で心身ともに疲弊し、退職したいけれど生活のために辞められない、といった方にひとつの選択肢として給付金制度をお知りいただけたらと思います。
ぜひお気軽にご相談ください。




