6月は梅雨時期ということもあり、気分が落ち込みやすい時期です。
よくいただいたご相談
2023年6月に限ったことではありませんが、春を過ぎて徐々に「退職後」または「退職間近」の方からの相談が増えてきました。
当サポートがご案内する社会保険からの給付金は、在職中の準備やミスのない申請が必要となります。
退職後や退職まであと1日2日といったご状況で何も、「在職中の準備」が間に合いません。
しかし逆に言えば「在職中の準備」さえおこなっていれば、あとは「ミスのない申請」をするだけなので退職後でも退職間近でも申請が可能です。
特に、ご自身で申請される方に多いミスが「申請のミス」なので、在職中の条件さえ満たしていれば当サポートがお役に立てるかと思います。
6月のご相談者様
6月のご相談者様は、そのような「退職後」や「退職間近」にご相談いただき、無事申請を終えられた方をご紹介します。
お一人目はすでに退職済みだったまつもと様。
体調不良で休職されたあと退職されましたが、みるみるなくなる貯金に不安でいっぱいとなり、未来退職へご相談いただきました。
退職済みでしたが、お話を伺っていくうちに給付対象となる可能性があることがわかりました。
お二人目は3日後に退職日を迎えるただ様。
他社のサポートを依頼したとのことでしたが、高額で返信がかなり遅かったことが原因で当サポートへご相談いただきました。
まつもと様は給付期間中、ただ様は初回申請終えられたところです。
お二人のように、退職済みまたは退職ギリギリの方でも諦めずに一度ご相談ください。
特に体調不良等で退職日まで有給消化や休職されている場合はまだ間に合う可能性が充分にございます。
その他退職ギリギリでなくとも、会社を辞めたあとの生活がご不安な方や、手続きが心配な方、有利に退職を進めたい方など、退職や給付金に関わるお悩みはぜひ一度ご相談ください。
よりよい未来になるよう、当サポートが手伝いさせていただきます。




