7月といえばいよいよ夏の到来です。
毎年毎年「今年は去年より暑い」と感じるのですが数年前、実際に気温が年々上昇しているということを知ってモヤモヤが晴れた覚えがあります。
暑さ対策として水分補給はもちろん、きちんと冷房をつけて過ごしたいです。
よくいただいたご相談
夏は暑さからか、肉体的に疲労をためてしまう方が多い印象があります。
肉体的疲労や職場環境から精神的疲労を抱え、心身ともに疲弊される方も増える時期です。
よくいただいたご相談も肉体的疲労や、それに伴う精神的疲労から退職を考えられた方が多かったです。
体調不良を誤魔化しながら過酷な勤務を続けていると、いずれどこかで取り返しの付かない事態に陥ったり、長い間つらい思いをしてしまうことになってしまいます。
退職後給付金があれば、そのようなご状況でも療養をしながら再スタートの準備ができます。
選択肢のひとつとしてお考えいただけましたら幸いです。
7月のご相談者様
さいごに、7月のご相談者様をご紹介します。
お一人目は運送会社の倉庫で働かれていたみき様。
膝や腰を傷められ、夜勤も多いご状況から疲労を貯めておられました。
お二人目はノイローゼのような状態になってしまっていたすが様。
数ヶ月前に当サポートサービスをご購入いただいた方からご紹介をいただきました。
お二人とも給付生活に入られており、LINEでのやりとりからも少しずつ復調なさっています。
つらいご状況のなか、頑張りすぎてご本人も気付かないうちに心身が限界を越えてしまう方は大勢いらっしゃいます。
できれば、そうなる前に休職や転職、退職も含めた今後の人生をお考えいただきたいと思います。
会社を辞めたあとの生活がご不安な方や、手続きが心配な方、有利に退職を進めたい方など、退職や給付金に関わるお悩みはぜひ一度ご相談ください。
よりよい未来になるよう、当サポートが手伝いさせていただきます。




